みんなどんなクレンジングを使ってる??

化粧をする女子はクレンジングを、毎日しますよね??

クレンジングってたくさん種類があるので、どれ使うといいのか迷いませんか??


雑誌で、テレビで紹介されているのを自分の肌に合うかもわからず、使っているという話をよく聞きます。

では、まず、どんなクレンジングがあるの??

いろんなタイプのクレンジングがありますが、大きくわけると5つ!!
それぞれのクレンジング剤のメリット、デメリットを比較してみましょう!

★クリームタイプ
メリット
油分と水分のバランスがよく、弾力やハリが低下しているときにマッサージクリームとしても使われます。またうるおいを保ちつつクレンジングができ、肌への刺激が少ないです。

デメリット
オイルタイプより洗浄力が弱く、洗い上がりのべたつきが苦手という方にはオススメできません

★オイルタイプ
メリット
油分が多い化粧品と一番なじみやすく、一番落としやすいとされているのが、オイルタイプです。こすらずに、短時間で落とすことができるので、しっかりメイクの後オススメです

デメリット
落とす力が強い分、肌の保湿成分も一緒におとしてしまいがち。乾燥しやすい方には注意が必要です。またオイルと共に配合された海面活性剤が肌に良くないという指摘もあります。

★ミルクタイプ
メリット
コットンなどでふき取るタイプと洗い流すタイプがあり、脂を落としすぎず、肌への刺激も少なく、乾燥しにくいものも多いので、乾燥肌や敏感肌の方にはオススメです

デメリット
洗浄力が弱く、乳化する(油分をなじませる)のに時間がかかります。
そのため短時間で使うと、メイクが落としきれない事があります。
アイメイクなど濃いポイントには、なかなか落ちないということもあります。

★ジェルタイプ
メリット
トロンとしたゼリー状で、水溶性のタイプのものは肌への刺激も少なくて、肌にのばしやすく、メイクにもなじみやすい材質です、濡れた手でも使える製品はほとんどがジェルタイプです。よく滑るので、摩擦を減らすことができ、マッサージにも使うことができます。

デメリット
オイルをジェル状にしたものはクレンジング力も強く、その分刺激も強くなる傾向があります。水溶性のタイプのものは油性のポイントメイクは落ちにくいため、専用のクレンジングとの併用が必要です

★オイルフリー
メリット
角質を傷つけず皮膚を取りすぎないので、洗い上がりの肌も乾燥せず、肌への負担少なく保湿力が優れています。

デメリット
メーカーによって洗浄力が劣るものがあり、アイメイクは専用クレンジングで落とす必要があります。

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にわでした


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