「まだドライヤー振ってるの??」

 

 

どうもSEMBA店 【デザインとは素材が大切♡】竹中です。

 

 

「まだドライヤー振ってるの??」

 

 

なんだかキャッチーなフレーズ。二度見しちゃいましたww

 

このフレーズは、僕が最も信用のおけるメーカーさんの1つである<ルーヴルドー>さんのホームページでの動画のタイトル。

 

 

なるほど~、僕も復元ドライヤーを使ってますが『振らない』ですね。理由は2つあります。

 

1つ目は『育成光線』が放射されてるのが特徴のドライヤーだから。

 

育成光線は損傷したキューティクルの復元や、お肌やボディのたるみを本来の位置に戻す(復元)リフトアップを促す。

 

しかし、光線が細いので振ると分散し、届きにくいなる。なので当初、育成光線をドライヤーの風を加えて放射するのは周りから不可能と言われた。

*後にそれが認められ[構造特許]の取得につながる。

 

 

2つ目は低温なので熱くない。

 

ドライヤーの温度が低温なので、通常の高温ドライヤーのように振って熱を分散する必要がない。

 

お客さんをドライしているサロンワークの一コマ。

 

 

アシスタントの岡田は通常のドライヤー。熱を逃がすために時折、ドライヤーを降ってるのが分かると思います。

 

先も言いましたが、なるだけ至近距離の方が育成光線がしっかり当たります。

特にボディの使用時は弱風にして、出来るだけ至近距離が効果的です。これも低温だからなせる使い方ですねぇ♪

 

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CREATORコンテンツクリエイター

竹中 大

こんにちは!releaseSEMBA Director の竹中です。年齢、年代問わず美の意識が高い方大歓迎です。【1】似合わせ【2】ライフスタイル、ファッションのテイスト【3】流行。この3つを織り交ぜあなた自身のニーズに合ったスタイルを提案できるよう心掛けています。関西の女性が全員かわいくきれいになってほしいと願っています。